2005年10月10日

ギャルちぇろ最後の日記だよ☆

久しぶりの日記だよ!
お空の上の世界のお家の整理で大変だったの。
あのね、17人目の子は待望のM字の子だったよお!
パヴァン茶ありがとうvこれからもずっと一緒だよv


少し戻って、私達がいたPeoPle界が消えちゃった日の事を書くね。
誰が収集かけたわけでもなく、外に人が集まってきたの。
皆お家から出てきて雲の割れ目から下の世界を覗いていたの。
空の上からじゃ遠くてよくは分からなかったけど感覚で分かったよ。
世界の空気が変わって、跡形なく消えてしまった。
もう二度と戻る事はない。大切な人達と出会い過ごした場所

「うー…」
恐くなって隣にいるパヴァン茶にしがみついたの。
ここにいるから皆は消えないんだよね?ずっと一緒だよね?
「どこにも行かないでね。ずっと一緒だよお……」
「え…?」

あれ?何か違う気がするー。

「ギャルちぇろさん…?」
「パヴァン茶?」

反応が違うよおかしいよ?

「…ギャル…その方は私じゃありませんよ」
「え?あっれえ??」
パヴァン茶があっちにいるよ!
じゃしがみついたのは…あ!パヴァン茶に似てるククール7%さんの旦那様だ!
わわ!ククール7%さん怒ってる?
違うよお!パヴァン茶だと思ったからだよお!
「さっきまでパヴァン茶、お隣にいたのに…」
「モリーちゃんがお水欲しがったから向こうに行ってました。
 気付いてなかったんですか?あなたが不安気に誰も居ない空間に手を伸ばすから
 そちらの方が何かあったのかと傍に行って下さったんですよ」
「ひっどーい!!陰謀だよお!」
「兄貴!王様は親切で兄貴の傍に行ったのにそんな言い方ないだろ!」
わーん!ククール7%さんが怒ったあ!
「ギャル兄貴どうしたんだ?」
あっ!ククール*33が来てくれたv
「わあーん!!ククール*33!」
「兄貴?」
ククール*33をぎゅっとしたら少し落ち着いたよ。
「ぐすぐす…。しばらくぎゅっとしてていーい?」
「俺はいいけど…あっちにパヴァン茶さんいるよ?」
「いいのっ!パヴァン茶なんか知らない!!」
「……(また喧嘩したのか)」

「兄貴、何かあったの?」
あっ!ククール@86だあv
「ククール@86も一緒がいいナ。でもククール@86は皇帝さんの傍にいなきゃ駄目だよお」
「旦那様も一緒に来てるから心配しないで!」
「そっか!皆一緒〜わぁいvパヴァン茶もこっち来てvv」
あれ?パヴァン茶はそっくりさんなククール7%さんの旦那さんとお話してる。

「先程はギャルがいきなり抱きつき失礼しました」
「いいえ気になさらず。それよりも呼ばれてますよ。
 ギャルちぇろさんはあなたの事が大好きなようですね」
「…いつも直球すぎてこっちが照れます。そんな単純が過ぎる所も可愛いんですけど」

「パヴァン茶ー!」
「はいはい。今行きますよ!」

ちょっと離れた所にはピエロさんとその旦那様がいたの。
「愛する人を間違えるとはギャルちぇろ殿もまだまだですねえ」
「マゲさんは間違えたりしない?」
「当然です!私はエイト*33殿を他人と間違えなどしませんよ!
 あっ!エイト*33殿、今日はいいワニバーンを大量に狩れたんですよ」
「だったらあっちの皆も呼んで魔物BBQしようか?」
「そうですね。マゲドン張り切って焼きますよ!」

ええっ!魔物食べるの!?



そんなこんなで私はこれからも大好きな人達と楽しく暮らすのv
だけどギャルちぇろの日記はこれでおしまいっ!
お付き合い下さった方へありがとおv


中の人からのでんごーん!

中の人がPeoPle観察を基にしたSSSを書いている場所があって
(1期目日記跡地です。1期目日記ログは別に移し、
 その場所で2期からもずっとブログと並行してPeoPle観察日記を書いていました
 そちらは書きたいものが残っている限りは今後も続行予定です)
そのSSSまとめサイトを後でリンクにいれます。
それと入れ替わりにリンク集から他日記へのリンクは消します。


伝言終わり〜。
それじゃあ私は子供達と遊んでくるネv
お空でもギャル茶邸は保育園なの♪良かったら遊びに来てね!
posted by ギャルちぇろ at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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