2005年09月25日

28歳、リボンそのままにするとあら不思議☆


【今回の内容はマルパヴァ(逆にすら見える)要素強めです。ご注意ください】

ククール*33に恋人が出来た。
ククール*33もその人の元へ行ってしまうのかな。
大丈夫。私、笑顔で送り出すの。大丈夫だから…。

転生したゲルダ様ちゃんを出産してデートに誘えるようになったパヴァン茶
私に気付くと笑いかけてくれた。
「どこか行きます?」
「うん…」

何度か行って、愛も深めたポルトリンクの宿屋に来た。
ここまで来ちゃうと何をするかなんてお互いよく分かっていて
私はいつものようにリボンに手をかけて、…止めた。
「パヴァン茶…今日はリボン、外さなくてもいい?」
「?いいですよ」
「本当?本当にいいの?」
「リボンに拘っていたのは私じゃなくてあなたでしょう?」
そうだっけ。そうなのかな。

私の真下にパヴァン茶がいるよ。
いつもはリボン外した時点でよく分からなくなるから
初めてのような気がするよお…。
どきどき…。わあ。緊張しちゃうよお…。

いつまでも押し倒したまま動かない私をパヴァン茶が不思議そうな目で見てきたの。
「ギャル、いつもと違いますね」
「うん。あのね。いつもはこんな所まで覚えていないんだけど…
 だからよく分からなくってどきどきしてるの」
「そうなんですか。いつもだとすぐ…なのに。私も何だか新鮮ですよ」
そうなんだ。

って、わああ☆

あれ?あれれ?何で私が下になってるのお??
「驚かなくても何も攻受までは変えませんから。
 今日のギャル、可愛いから私から手を出してみたくなりました」
「ええ?えー??」
そんなのありなのお?って、思ってる間にキスされちゃった…。
やっぱりパヴァン茶のキス好きーv
このままでもいっかあ…。



攻受は変えなかったから、無事妊娠ー☆



☆ギャルちぇろの大好き!甘味コーナー☆

後で後で〜。


コメント&履歴
posted by ギャルちぇろ at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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